天狗堂 第8回矢作川王 鮎釣り大会
矢作川を食べよう!、'10 天然鮎感謝祭
・16日未明に降った雨の影響で増水していましたが、支流からの影響でしたので意外と回復が早い。
・17日現在、笹戸より上流は通常2トンの水量が7トン、しかし濁りもとれ、サオは出せます。
・中流、下流域も濁りは回復しましたが、水量がいつもの倍ほどあって、場所によっては、と言う状況です。
発電所修理のため川の水量が変化します。
修理期間(水位変動):6月8日(火)の夜間〜14日(月)夜間
・矢作第二ダム〜時瀬〜笹戸ダム間→夜間12m3/s 昼間8m3/s 釣り不可
・笹戸ダム〜小渡〜笹戸発電所→平水時約2m3/sが約5m3/sへ 釣り可能
・百月ダム〜池島〜地獄谷〜百月発電所→平水時11〜18m3/s→5〜9m3/s 釣り可能
・百月発電所より下流域は、水量切り替え時に多少の変動がありますが、ほぼ平水の時の水量で経緯しますので、釣りの影響はさほどありません。
※ なお雨の状況によっては、水量や修理期間に変更がでる場合があります。
平成22年度 アユ種苗放流(本放流)計画表(案)(緊急対策、追加放流は別途にて検討する)
解禁前の調査釣りの釣り師を募集します。
毎年行っている解禁前の「生育調査」に今回から一般遊漁者の参加を募集します。
是非参加をしてみたいという人は、下記の応募要領のように手続きをお願いします。
<調査日程など>
・調査日:平成22年5月1日(土)
・集合時間:午前9時
・調査釣り時間:午前9:30〜11:30の2時間
・調査方法:友釣り
<募集人員 6名>
・豊田市在住の方
<その他>
・調査員の手当は2,000円(ガソリン代込み)
・採捕したアユは矢作川研究所へ検体調査のため供出
<応募方法>
・「官製ハガキ」または「ファクス」にて「住所」「氏名」「電話番号」「年齢」「アユ釣り歴」を記載の上4月28日(水)までに当組合事務所にお送り下さい。
| 組合事務所: | 471-0331 豊田市平戸橋町波岩87番地
TEL (0565)45-1064
FAX (0565)45-0967 |
※なお、応募者多数の場合は、こちらで抽選をしますので、こちら側からの連絡で決定ということにさせて頂きます。
ご連絡のない場合は、次回ということでよろしくお願い申し上げます。
F1アユとは?
日本語訳 野生交配1代目
| ファースト | フィリアル ジェネレーション | | |
| First | Filial Generation | → | F1 |
| 1代目 | 子供世代 | | |
 | | |
| セカンド | | | |
| Second | Filial Generation | → | F2 |
| 2代目 | | | |
 | | |
| サード | | | |
| Third | Filial Generation | → | F3 |
| 3代目 | | | |
 | | |
| 野生 | × | 野生 | → | F1 |
| F1 | × | F1 | → | F2 |
| F2 | × | F2 | → | F3 |
| ・ | | ・ | | ・ |
| ・ | | ・ | | ・ |
| ・ | | ・ | | ・ |
| F10 | × | F10 | → | F11 |
| ・ | | ・ | | ・ |
| ・ | | ・ | | ・ |
役員選任候補者の公告
平成22年3月27日に開催される矢作川漁業協同組合第45回総代会に付議する役員選任について、推薦委員会から次の者を候補者とする旨の報告がありました。
| 区分 | 推薦者氏名 | 年 齢 | 選出地区 | 組合員・その他 |
| 顧問 | 新見 幾男 | 72歳 | 平戸橋 | 正組合員 |
| 理事 | 杉本 重和 | 65歳 | 全区 | 正組合員 |
| 理事 | 木戸 規詞 | 62歳 | 全区 | 正組合員 |
| 理事 | 宮田 昌和 | 48歳 | 全区 | 正組合員 |
| 理事 | 伊藤 満彦 | 68歳 | 浅野 | 正組合員 |
| 理事 | 田村 長男 | 63歳 | 小渡 | 正組合員 |
| 理事 | 加藤 正二郎 | 58歳 | 笹戸 | 正組合員 |
| 理事 | 市村 政好 | 59歳 | 漁栄社 | 正組合員 |
| 理事 | 加藤 重雄 | 56歳 | 中和 | 正組合員 |
| 理事 | 横山 元哉 | 69歳 | 平戸橋 | 正組合員 |
| 理事 | 福岡 陸昭 | 66歳 | 豊田 | 正組合員 |
| 理事 | 近藤 正男 | 67歳 | 豊南 | 正組合員 |
| 理事 | 森下 英男 | 61歳 | 上流 | 正組合員 |
| 理事 | 椿 隆明 | 42歳 | 中流 | 正組合員 |
| 理事 | 三ツ石 雅邦 | 47歳 | 下流 | 正組合員 |
| 理事 | 豊田市産業部 |  |  |  |
| 監事 | 上田 宇和雄 | 67歳 | 浅野 | 正組合員 |
| 監事 | 梅村 正昭 | 68歳 | 中和 | 正組合員 |
| 監事 | 杉浦 史郎 | 67歳 | 平戸橋 | 正組合員 |
豊田市長杯第4回矢作川アマゴ釣り大会
| 「日時」 |
平成22年2月28日(日) ※荒天中止(前日に判断) |
| 「場所」 |
小渡日出橋〜小渡大滝瀬頭(芙蓉下) |
| 大会参加者受付及び受付時間 |
| 受付場所 |
おど観光やな |
| 受付時間 |
午前7:00〜午前10:00まで |
| 釣り開始 |
午前9:00 |
| 参加費 |
¥3,000円 |
| 審査場及び審査時間 |
| 会場 |
おど観光やな駐車場 |
| 表彰 |
豊田市長賞・豊田市議会議長賞・中日新聞社賞・矢作川漁業協同組合長賞
豊田市観光協会長賞・旭観光協会長・愛知県内水面漁連会長賞 |
<問い合わせ> 矢作川漁協TEL0565-45-1064
徹底公開討論会
矢作川下流域(平戸橋 越戸ダムより下流)
〜下流域のアユ漁と河川再生〜
公開討論
【1】水源魚道の特別採捕について
【2】下流域のアユ放流技術について
【3】異常繁殖するオオカナダ藻の駆除と河川環境の変化について
日時
平成22年2月7日(日)
午後1時30分より
場所
矢作川漁協、2階 大会議室
参加者
非組合員、一般参加者など会場からの多数意見ー熱烈歓迎ー
講義と討論会
講義
「最近の矢作川」について矢作川研究所 山本敏哉氏
討論会
漁協役員、天然アユ調査会、川会議、一般釣り師など数名参加
議題
【1】水源魚道の特別採捕について
・最近では天然遡上アユを明治用水右岸側魚道で県の許可を得て、特別採捕をしている。
・目的は、ダム群で円滑な遡上を阻害されている現状を緩和するため、人力、トラック輸送にて均等に配分している。
・過去の遡上実績から、200万尾以上の遡上があった場合、下流域では鮎が親にならないほど体長が小さく、釣りにならなかった。
そういう経験的実態を踏まえ、漁協側では遅く遡上してきた、チビ鮎を捕獲し、漁協の育成池で大きくしてから放流している。
【2】下流域の放流方法について
・天然アユ時代に入り、平成22年から毎年、矢作川産の稚鮎を生産するのでその放流方法は、如何に?
・たとえば、早い時期(遡上している時期)に放流すると天然アユと一緒に上流へ遡上してしまう。
・下流域では、少し大きくなるまで育成してから放流したら・・・などなど。
【3】オオカナダ藻の駆除と河川環境の変化について
・ここのところの2〜3年の間に猛スピードで繁殖が進んでいる。
・漁協側が、水中ポンプや重機を入れて部分的に駆除をしてみたが、大変な作業であることが判った。
・ひと頃前は、カワシオグサが大繁殖して困っていたのが、ウソのように衰退し、変わってオオカナダ藻になってしまった。
・以上のように川底の変化に影響があるのかないのか?
・科学的に解明する必要と、駆除対策にはどんな方法が良いのか、皆さんで知恵を出していかなければならない時期にきている・・・。
・例えば、漁協及び河川団体で特別委員会を設置し対処するという方針はどうか
平戸橋(扶桑水辺公園)、豊田(高橋下)の親売り場を撤去しました。
台風直撃の予報を受け、川の工作物撤去を行いましたので、今シーズンは現場での親売りは終了しました。
親は「矢作川漁業協同組合事務所」で販売します。
矢作川漁業協同組合
TEL.0565-45-1064
豊田市平戸橋町波岩87番地
親売り営業
2009年10月31日まで毎日営業
午前8:00〜午後5:00
矢作川を食べよう!、09'天然鮎感謝祭
天狗堂 第7回矢作川王 鮎釣り大会
6月4日(木)上流の「浅野、小渡、笹戸地区へ515kg追加放流」
◯平均17グラム 13cm〜15cm
◯天竜川漁協種苗センター人工孵化アユ、海産系 F1
汲み上げ放流、天然遡上アユと各放流実績
◯放流アユ 5,300kg
◯特別採捕 総数 8,033.7kg(1尾当2,5グラム〜10グラム、平均4.5グラム) 4月9日〜5月24日(延べ特採日数40日)
◯天然遡上アユ 1,019,360尾
平成21年度 矢作川漁協放流実績 (緊急対策、追加放流は別途にて検討する)
解禁5月11日
飯田天竜 1,050 |
日野川産 400 |
県養殖 2,700 |
群馬 800 |
天然育成 350
○解禁前の調査釣りの釣り師を募集します。
毎年行っている解禁前の「生育調査」に今回から一般遊漁者の参加を募集します。
是非参加をしてみたいという人は、下記の応募要領のように手続きをお願いします。
「調査日程」
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・調査日:5月2日(土)
・集合時間:午前9時
・調査釣り時間:午前9:30〜11:30の2時間
・調査方法:友釣り
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| 「募集人員」 |
6名 ・豊田市在住の方 |
| 「その他」 |
・調査員の手当は2,000円(ガソリン代込み)
・採捕したアユは矢作川研究所へ検体調査のため供出
|
| 「応募方法」 |
・「官製ハガキ」または「ファクス」にて「住所」「氏名」「電話番号」「年齢」「アユ釣り歴」を記載の上
4月28日(火)までに当組合事務所にお送り下さい。
組合事務所:471-0331 豊田市平戸橋町波岩87番地
TEL:(0565)45-1064
FAX:(0565)45-0967
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※なお、応募者多数の場合は、こちらで抽選をしますので、
こちら側からの連絡で決定ということにさせて頂きます。
ご連絡のない場合は、次回ということでよろしくお願い申し上げます。
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○矢作川水系 漁業協同組合連合会の発足 平成20年8月30日
◆ 設立主旨 ◆
愛知、岐阜、長野の3県にまたがる矢作川水系幹線流路118kmにおいては、明治、大正、昭和時代から水力発電、農業用水、工業用水、上水道のための水源開発事業や治水事業が大規模に展開され、水系全体が多目的ダムや利水ダム、各種堰堤の影響下におかれる事態になりました。
これらのダム、堰堤は、明治29年の第一次河川法、昭和39年の第二次河川法の下で、治水と利水だけを目的に建設されたもので、この間に矢作川水系の河川環境は根本的に破壊され、水系の内水面漁業は衰退の一途をたどり、今日に至りました。
そうした河川環境と内水面漁業の未曾有の危機が全国的に進む中で、平成9年には第三次河川法が制定され、河川行政は従来の治水、利水本位から河川環境重視へ大きく転換されました。
この河川法改正は国と地方の河川行政の転換を求めただけでなく、内水面漁業団体に対しても「河川環境保全による、内水面漁業再生」の問題を提起しました。
私たちはこうした時代の要請に対応出来る内水面漁業の組織を整えるため、矢作川水系漁業協同組合連合会を設立し、河川管理者との協調、流域諸団体との共存共栄体制を一層発展させる中で、矢作川水系の河川環境と内水面業を再生していく決意をしました。
矢作川水系漁業組合連合会概要
| 組合名 |
住所・電話番号 |
組 合 長 |
正組合員数(人) |
| 矢作川漁業協同組合 |
豊田市平戸橋町波岩87
0565-45-1064 |
新見 幾男 |
1,127 |
| 巴川漁業協同組合 |
豊田市足助町宮平26-1
0565-62-0015 |
高橋 邦夫 |
650 |
| 岡崎市漁業協同組合 |
岡崎市中町4-4-13
0564-47-2895 |
近藤 政次郎 |
143 |
| 男川漁業協同組合 |
岡崎市樫山町山ノ神21-1
0564-82-3636 |
内田 甫 |
261 |
| 名倉川漁業協同組合 |
豊田市稲武町タヒラ1-4
0565-82-2640 |
安藤 佳史 |
904 |
| 岐阜県矢作川漁業協同組合 |
岐阜県恵那市上矢作町46-1
0573-48-3110 |
荻山 理一 |
1,278 |
| 平谷村漁業協同組合 |
長野県下伊那郡平谷村383-1
0265-48-2220 |
土田 米男 |
125 |
| 根羽川漁業協同組合 |
長野県下伊那郡根羽村1762
0265-49-2039 |
小木曽 亮弌 |
287 |
宣言文
愛知・岐阜・長野の3県を流れる矢作川は幹線流路118km、支流を含む漁場延長約500kmの一級水系であります。
そこには豊かな清流が滔々(とうとう)と流れ、急流や深い渕、早瀬や瀞(とろ)場がどこまでも続き、白く輝く下流域の砂河川を経て、矢作川は三河湾の海とつながっていました。
天然アユは河口から約100kmも上流の山間地の魚止めの瀧までのぼっていたし、川マスと呼ばれていたアマゴ等の渓流魚やウナギ、モクズガニ等々が海と川を往来していました。
その間の無数の流路には70種に及ぶ豊富な魚類が生息していました。そういう美しい矢作川の風景をまだ記憶している私達の世代は、ここに矢作川水系の8つの漁業団体の組織の力と4700人余の組合員の英知を集めて、古き良き時代の矢作川を取り戻す決意を固めました。
私達は3県8漁協で「矢作川水系漁業協同組合連合会」を設立し、
第1に矢作川水系の河川環境改善の「一つの意志」をまとめます。
第2に私達はその「一つの意志」に基づいて様々な河川環境改善の施策を流域に提案します。
第3に河川環境改善の為の話し合いは「連合会」に一任致します。
私達の合い言葉は「良く利用され、なお美しい矢作川の創造をめざして」であります。
矢作川水系の河川管理者・ダム管理者・利水団体や研究者団体、河川愛護団体、漁業団体などが一致協力し、私達がこの50年間に失ってしまった健全な矢作川が取り戻せる事を切望致します。
人々と川の生き物達が共生していた古き良き時代の記憶が流域から消え去ってしまう前に。
平成20年8月30日
矢作川水系漁業協同組合連合会 設立総会
| 2008矢作川アユ釣り大会 |
「主催」矢作川漁業組合
「後援」豊田市 |
| 「開催日」 |
平成20年8月24日(日)小雨決行
|
| |
受付時間 |
同日午前6時〜8時まで |
| |
受付場所 |
豊田市中島町地内 高橋下親売り場 扶桑町地内 古鼠水辺公園親売り場 |
| 「参加できる方」 |
一般アユ釣り愛好者、矢作川漁協組合員 |
| 「参加料」 |
3,000円(入川料含む、おとり2尾付き) 但し、「組合員証」「年券」のある方は1,000円 |
| 「競技区域」 |
矢作川漁協管内の久澄橋付近より上流、中部電力越戸発電所まで |
| 「釣法の条件」 |
立ち込み、友釣りに限る |
| 「審査」 |
審査場所 |
豊田市中島町地内 高橋下の大会本部 |
| |
審査時間 |
午前11時〜正午まで (時間厳守、正午を過ぎると失格) |
| |
審査方法 |
2尾の長寸の合計で順位を決定 (釣り上げたアユに限る) 同寸は、審査受付時刻の早い者が上位、なお、審査に供したアユは返却しない (市内の福祉施設に寄付します) |
| 「賞品」 |
多数用意 |
| 「問い合わせ」 |
矢作漁業(0565-45−1064) |
「広瀬ヤナ」「川口ヤナ」「小渡ヤナ」の三ヤナが、
8月1日から「おいでんバス利用者」に優待サービスを始めます。
- お客様一人につき、缶ビール一本を無料サービス。
- おいでんバスで発行する乗車証明書をくれるので、それをヤナへ持参する。
お問い合わせ
広瀬ヤナ/TEL:41-2359
川口ヤナ/TEL:76-2383
小渡観光ヤナ/TEL:68-2255
矢作川漁業組合/TEL:45-1064
「集まれ川ガキ」
2008年・矢作川学校
- 開催日時:H20年8月24日(日)
- 開催場所:矢作川・籠川合流点
- 対象:小学生以上の親子
- 内容:講演
「川の生き物と戯れる」
魚つかみなど川遊び→鮎の試食など
- 定員:50組
応募者多数の場合は抽選です
- 申し込み・問い合わせ:8月8日(金)
豊田市矢作川研究所内
電話:0565-34-6860
FAX:0565-34-6028
- 参加費:一人100円(傷害保険料)
- たも、川に入れる服装、運動靴着用(素足、草履は禁止)、弁当、水筒
「周年、友釣り専用区の誕生」と「シルバーシートの開設」
- 今年から、初めて豊田支部管内(籠川合流点から下流)の豊田市都心地区において友釣り専用区とし、最後までガリ、網など一切を禁止としました。
- 豊田支部管内は石も小さく、「横ガリ」が引きやすく、「瀬付き鮎」のメッカでありますが、3年間の準備期間をかけ、組合員の理解のもとやっと実現しました。
- 遅くまで、都心地区で優雅な友釣りを展開して頂きたいことと、天然鮎の保護のためにご理解を頂きました。
- さらに、豊田大橋の下流、右岸側にあっては、老人の専用区「シルバーシート」も開設しました。
- お年寄りが、孫を連れて川に遊びに来る、そのうち孫が川に興味を抱くようになる、そんな風景を思い浮かべて文化の継承を考えているのであります。
いよいよ、今年の鮎シーズンの到来となりました。
皆さん準備はいいですか?
今年の矢作川の状況(試験釣りの結果、放流実績、放流鮎匹数)を、お知らせしますので、参考にして御自分の戦略、作戦をたててみてください。