NEW 令和8年6月28日 明治用水頭首工左岸魚道改良 魚道の上り間口が広く、遡上して来る生き物が上り口を見つけやすく、 流速も様々で、流路を選べ全魚種が遡上できるよう、生き物に優しく改良されました。 魚道の吞み口には笹が設置されウナギの幼魚やモクズガニ、ドンコ等が笹を利用し魚道から本川への通過が容易になりました。